FAQ
よくあるご質問
お問い合わせ前に知っていただきたい日頃からよくいただくご質問とご回答をおまとめいたしました。
アユメルつくばに関する質疑応答について事前にご確認いただけます。
また、ご相談・ご質問・ご依頼・ご意見・事業提携・取材などありましたら、お気軽にお問い合わせください。
ベビーサインについて
ベビーサインは、まだうまくおしゃべりできない赤ちゃんと簡単な手話やジェスチャーを使ってお話しできる「見えることば」です。
「赤ちゃんが泣いている理由が分からない」そんな時にも赤ちゃんが気持ちを伝えてくれるため、戸惑いや不安を減らすことができます。
発声には口や舌、喉の機能の発達が必要になりますが、手指は比較的低月齢から自由に動かすことができるので、話し言葉が出る前からコミュニケーションが取れて「伝わった」「分かり合えた」という実感が増えていきます。
詳しくは「ベビーサインとは?」のページをご覧ください。
基本的にはありませんのでご安心ください。
ベビーサインを教える際には必ず語りかけを一緒に行うため、耳と目の両方から情報を得ることができます。
そのため、
- 赤ちゃんにとっても分かりやすく「ことばの概念」を習得しやすいこと
- 「伝わった」「分かってくれる」という成功体験を得ること
- 他者とのやりとりの楽しさを知ること
が、言葉の理解やコミュニケーションの土台につながっていくと考えています。
生後〜おしゃべりが上手にできる前くらいまででしたら、いつから始めていただいても大丈夫です。
ただ、赤ちゃんからベビーサインでお返事が返ってくるようになるのは、早くてお座りができるようになった頃からです。
歩き始める頃には、ベビーサインを覚えるスピードも早くなり、使える単語がどんどん増加していくことや、発話が始まってきたころでも不明瞭な発音の助けになったりと時期によって教え方や使い方にも変化や特徴があります。
赤ちゃんの月齢や発達の段階、ご家庭のタイミングや歩幅に合わせて無理なく取り入れていくことが大切です。
それぞれの状況やニーズに合わせてご提案できますので、お気軽にご相談ください。
赤ちゃんとのやりとりをもっと楽しみたい方、泣いている理由や気持ちを少しでも分かってあげたい方におすすめです。
また「どう語りかけたらいいか迷う」「毎日の関わり方のヒントがほしい」という方にも、やさしい会話のきっかけとして取り入れていただきやすいです。
大丈夫です。
アユメルつくばでは、サインの数を増やすことだけを目的にしていません。
大切にしているのは、親子の毎日の中で無理なく取り入れられることです。
手話の学習経験のある講師だからこそ、分かりやすい覚え方、手の形だけでなく見せ方やタイミングも含めて、続けやすい形を一緒に考えていきます。
何よりも楽しく続けていくことが大切です。
教室について
アユメルつくばは、ベビーサインを通して「伝えあえるよろこび」を育てていくことを大切にしている教室です。
ひとつの正解に当てはめるのではなく、それぞれの親子の歩幅に合わせながら、やりとりのよろこびを少しずつ増やしていけるような時間を目指しています。
詳しくは「教室について」のページをご確認ください。
社会福祉士・保育士としての支援経験と、手話や視覚的コミュニケーションを学んできた背景を活かして「赤ちゃんに届きやすい伝え方」を大切にしていることが特徴です。
また、自身の子育ての中でもベビーサインを実践してきたからこそ、日常で取り入れる楽しさだけでなく、続ける難しさや悩みにも寄り添えると考えています。
社会福祉士・保育士としての支援経験と、手話や視覚的コミュニケーションを学んできた背景を活かして「赤ちゃんに届きやすい伝え方」を大切にしていることが特徴です。
また、自身の子育ての中でもベビーサインを実践してきたからこそ、日常で取り入れる楽しさだけでなく、続ける難しさや悩みにも寄り添えると考えています。
アユメルつくばは、ベビーサインを通して「伝えあえるよろこび」を育てていくことを大切にしている教室です。
ひとつの正解に当てはめるのではなく、それぞれの親子の歩幅に合わせながら、やりとりのよろこびを少しずつ増やしていけるような時間を目指しています。
詳しくは「教室について」のページをご確認ください。
社会福祉士・保育士としての支援経験と、手話や視覚的コミュニケーションを学んできた背景を活かして「赤ちゃんに届きやすい伝え方」を大切にしていることが特徴です。
また、自身の子育ての中でもベビーサインを実践してきたからこそ、日常で取り入れる楽しさだけでなく、続ける難しさや悩みにも寄り添えると考えています。
社会福祉士・保育士としての支援経験と、手話や視覚的コミュニケーションを学んできた背景を活かして「赤ちゃんに届きやすい伝え方」を大切にしていることが特徴です。
また、自身の子育ての中でもベビーサインを実践してきたからこそ、日常で取り入れる楽しさだけでなく、続ける難しさや悩みにも寄り添えると考えています。
